マヌカハニーはこれに効く!

日本でマヌカハニーが有名になったのは、ピロリ菌に効果的だということが評判になったからだと思われます。

また、マヌカハニーの殺菌作用はピロリ菌にとどまらず、大腸菌、腸球菌、化膿レンサ球菌、黄色ブドウ球菌などの腸内細菌の殺菌に効果があります。

更に、乳酸菌などの善玉菌の活動を活発化させるとも言われています。

次に、虫歯や口内炎、歯周病などの防止にもつながると言われています。

はちみつと聞くと、甘味料を想像してしまい、歯に悪いのではと思ってしまいがちですが、マヌカハニーには虫歯の原因になりにくい糖分が含まれていると考えられています。

また、風邪やインフルエンザの予防にも繋がると考えられています。

その他にも整腸効果、コレステロール値の低下、糖尿病の改善、炎症を和らげる、などの効果が考えられています。


日本海側へカニを食べに行くツアー

本格的な秋のシーズンが到来すると毎年登場するのが、日本海側へカニを食べに行くツアーです。
パンフレットを見るだけで食欲の秋モードになった胃が刺激され、ついつい申込みをしてしまうのが、特急電車で行く列車日帰りツアー。
関西の主要駅を早朝に出発し、特急列車で城崎へ。
温泉旅館でカニづくめの昼食をとってから温泉へ入り、温泉街をぶらぶらしたら夕方の列車で帰宅。
せわしない弾丸ツアーのようではありますが、昼食の内容はボリューム満点。
もう1年はカニを食べなくてもいいわと思ってしまうほど、存分に味わうことができます。
最近は通販でもズワイが手に入るようになりましたね。
こういったツアーの良いのは、その地方その地方の景色や温泉を楽しめる所です。 それこそ通販では味わえない楽しさですよ。

特別な日はカニを楽しもう

美味しい食べ物はたくさんありますが、秋冬になると楽しみになる食べものにカニがあげられます。
こどもの頃は、やはり特別なご馳走という感じで、めったに食卓にはあがらなかったのですが、でも、当時は食べるのが面倒だし、手が汚れるし、それに味も薄くて頼りない感じがしてあまり好きではありませんでした。
こどもの頃はどちらかというと焼肉や唐揚げでも出してくれたほうが嬉しく感じたものです。
でも、ある程度の年齢になると、お肉は胃にもたれるように感じ、魚介のほうを好むようになりました。
昔は冬場はすきやきなどお肉を使った鍋物を多く出していたのですが、最近はカニ鍋が喜ばれるので、カニをよく出すようになりましたし、お正月のご馳走にも欠かせないものとなっています。
冷凍で多めに購入し、鍋で楽しんだあとは、残りは酢の物やサラダでいただいたり、お味噌汁の具にしたり楽しんでいます。
私も以前はカニはあまり好きではなかったのですが、最近になって美味しく感じるようになってきています。

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